【撮影持ち物一覧】
〈カメラ〉
〈バッテリー|予備またはモバイルバッテリー〉
モバイルバッテリーを持っていないという方は、駅やコンビニ など短な場所でレンタルできるモバイルバッテリーを持っておくのも安心です。
私は以前撮影日に自宅でカメラの最終確認をした後、なんと電源をつけたまま出発してしまい。。。
いざ撮影!となった時電池が0%で焦りで心拍と冷や汗が大変なことになってました。。笑
〈メディア〉
〈レンズ〉
〈ブロワー〉
野外での撮影では、あまり体感では気付きづらいですが砂埃や排気ガスなどによって、気をつけていてもカメラがいつもより汚れてしまいます。カメラやレンズを綺麗に長持ちさせるためにも、ブロワーはこまめにするように心がけましょう!
ハクバ HAKUBAやエツミ ETSUMI、自立式のものだとジャパンホビーツール JAPAN HOBBY TOOLのロケットブロア がよく使用されていることが多いです。
これから購入される方はぜひ参考にしてみてください。
💡ブロワーを店舗で購入される方でサンプルがある場合は、押して戻りが早いものがおすすめです💡
〈レンズペーパー〉
細かな埃や砂などはブロワーである程度飛ばすことができますが、
撮影中、うっかり指がレンズやフィルターに当たってしまったり、水飛沫かついてしまうような場面も出てきます。
そんな時にレンズベーパーが必要になります。
布タイプのカメラレンズクロスもよく見かけますが、あまり清潔な状態を保てないのでペーパーているがおすすめです。
(撮影現場でレンズクロスを使用すると注意されます、その都度使い捨てできるレンズペーパーをおすすめします)
ちなみに撮影の際は、購入時の箱は邪魔になるので小分けの袋に分けて持っていくと便です
【おすすめレンズペーパー】
・堀内カラー HCL HCLクリーニングペーパー 200枚
・小津産業 レンズワイパー 日本製 150枚入 DusperΣ
・サンアイ 蔵Cura クラ CP-250 [ミクロワイパー 250枚入り]
HCLクリーニングペーパーか小津産業 レンズワイパーを使っている方が現場でも多いです。
どちらも比較的サイズは大きく枚数も多めなので、カメラ本体のメンテナンスの際にも使いやすいです。
【あったら便利なグッズ】
・レジャーシート
公園などで撮影する際、荷物を置いたり、少し休憩したりするときに活躍します。
・夏は扇風機 冬はカイロやベンチコート
被写体の方の負担をなるべく減らして、自然体でいられるように体温調節のグッズがあると負担を少しでも減らして撮影が行えます。
・折り畳みのカバン
被写体の方の上着や荷物など一時的にお預かりしておく際に便利です。
【まとめ】
撮影する場所や内容によって必要なものは変わりますが、今回は基本的なものをまとめたので、ぜひ参考にしてみてください!
持ち物チェックリスト


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